救護個体一覧

これまでに当グループで救護した個体をご紹介します。

 下線の個体は詳細情報がありますので、クリックしてみてください。

※各個体の救護記録(PDF)は随時UPしていく予定です。

 

救護個体 救護理由 受入年月 卒業年月

状況

追跡

トビ1号 骨折  2012.9 2012.9  野生復帰
ミサゴ1号 翼脱臼 2012.10 2013.12 死亡
ノスリ1号 片目失明 2013.11 2013.11 野生復帰
オオコノハズク1号 衰弱 2013.11 2013.11 野生復帰
ノスリ2号 翼裂傷 2013.12 2014.9 野生復帰→死亡

発信機・

ウィングマーカー

ハイタカ1号 衰弱 2014.6 2014.6 死亡
ハヤブサ1号 翼骨折 2014.8 2015.10 野生復帰 リング→抜去
ツツドリ1号 翼負傷 2014.12 2016.3 死亡

フクロウ1号

片目失明 2015.3   リハビリ中  
フクロウ2号 衰弱 2015.5 2016.3 野生復帰→死亡 発信機・リング
トビ2号 衰弱 2015.5 2015.5 野生復帰
ハイタカ2号 趾骨折 2015.11 2016.1 野生復帰 カラーリング
ムササビ1号 怪我 2015.12 2016.9 死亡
オオコノハズク2号 防鳥ネット 2016.3 2016.3 死亡
モズ1号 翼負傷 2016.4 2016.5 野生復帰
オオコノハズク3号 打撲 2016.5 2016.5 死亡
キジバト1号 翼負傷 2016.6 2016.7 野生復帰 リング
アカゲラ1号 不明 2016.7 2016.7 死亡
アオサギ1号 防鳥ネット 2016.7 2016.7 野生復帰
ヒバリ1号 打撲 2016.7 2016.8 野生復帰 リング
チョウゲンボウ1号 衰弱 2016.7 2017.5  野生復帰

発信機・

カラーリング 

ツツドリ2号 打撲 2016.9 2016.10 野生復帰 リング
オオミズナギドリ1号 不時着 2016.11 2016.11 野生復帰
トビ3号 骨折 2016.9   リハビリ中  
ハイタカ3号 削痩 2016.12 2016.12 野生復帰

カラーリング

ノスリ3号 両目失明 2017.3 2017.5  復帰不能 ― 
タヌキ1号 骨盤骨折 2017.4  2017.7 野生復帰 GPS・バンダナ首輪 
ツグミ1号 窓衝突 2017.4 2017.4 野生復帰
トビ4号 テグス 2017.5 2017.6 野生復帰 リング
サシバ1号 巣内雛 2017.6  2017.7  野生復帰

発信機・

カラーリング 

サシバ2号 巣内雛 2017.6  2017.7  野生復帰  発信機・

カラーリング

サシバ3号 巣内雛 2017.6   2017.7 野生復帰

発信機・

カラーリング 

カワセミ1号 衝突? 2017.8 2017.8 野生復帰

バン1号 衰弱 2017.8  2017.11 野生復帰

発信機・

カラーリング

モズ2号 衰弱? 2017.10 2017.10 死亡
スズメ1号 追突? 2017.10 2017.10 死亡
メボソムシクイ1号 上腕骨骨折 2017.10  2017.11 死亡  ―
カンムリカイツブリ1号 喉元裂傷 2018.2 2018.2 死亡
トビ5号 骨盤骨折 2018.5  2018.5 死亡  ―
カルガモ1号 脚脱臼 2018.5  2018.7 死亡   ―
トビ6号 誤認保護 2018.6  2018.7 野生復帰

発信機・

カラーリング

カルガモ2号 1号の卵 2018.6 2018.8  野生復帰→死亡

発信機・フラグ・

カラーリング 

トビ7号 翼負傷 2018.7 2018.8  野生復帰

発信機・

カラーリング