治療・リハビリ中の個体

現在、治療・リハビリ実施中の個体の紹介です。

それぞれ、野生復帰に向けてがんばっています!


チョウセンオオタカ1号

【治療中】

救護年月:2019年4月

受入年月:2019年4月

救護理由:眼球損傷・衰弱

経過:眼球の治療と体力の回復を図っている。野生個体か飼育個体かも不明の為、今後の対応を検討中。

チョウゲンボウ3号

チョ美(ビ)

【リハビリ中】

救護年月:2018年6月

受入年月:2019年4月

救護理由:不明(衝突?)

経過:救護されて以来、動物病院で経過をみてきたが、右翼初列風切羽が抜けたきり生えてこない状態。当グループにて引き続き様子をみる。

トビ8号

ダッキー

【リハビリ中】

救護年月:2018年12月

受入年月:2018年12月

救護理由:左翼脱臼

経過:レントゲンによる確認では傷は2週間は経過し、脱臼部分はすでに固定されており、正常位置に戻せず。飛翔力はあるため、フライトトレーニング実施中。

 


トビ3号

ビー

【リハビリ中】

救護年月:2016年9月

受入年月:2016年9月

救護理由:翼骨折

経過:救護医の元で骨折治療後、フライトトレーニング実施中

フクロウ1号

フク子

【リハビリ中】

救護年月:2015年1月

受入年月:2015年3月

救護理由:交通事故?右目失明

経過:換羽不全もあり、投薬治療等により様子をみつつ、リハビリ中。